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2016 今年もカブトムシの幼虫のオス・メスの見分けてみました [カブトムシ]

2016 今年もカブトムシの幼虫のオス・メスの見分けてみました

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この記事は、
五月の下旬に作ったのですが、
すっかり存在を忘れていました。

ちょこっと時期外れで
すでに成虫になってしまった、
カブトムシもいるのですが
せっかくなので掲載しておきます。

成虫になったカブトムシについては
また記事にまとめていこうと
考えています。


では以下の記事をどうぞ!





今年も近所のホームセンターで
カブトムシの幼虫を
貰ってきました!

今までは、
先着20名位にしか
配っていなかったので、
開店直後に行かないと
貰えませんでした。

今年は、
カブトムシの幼虫を配る日に、
別の用事があって、
朝から貰いに行けなかったので、
諦めていました。

けれど、
ふと昼間の時間に行ってみると、
5匹分も残っていることが判明。

駄目もとで聞いてみると、
全て貰っても良いとこのこと。

子供たちと大喜びで、
5匹とも貰って帰りました。

家に帰って幼虫を確認してみると、
すでにアオカビが生えて
死んでしまっている幼虫が、
1匹いました。

とりあえず、
家中の飼育ケースをかき集めて、
移し変えました。

昨年同様、
オスかメスかの判別は、
後日行うことにしました。




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カブトムシに卵を産ませるには? [カブトムシ]

カブトムシに卵を産ませるには?

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夏休みはあっという間に終わり、
海やプールで遊んだり、
カブトムシやクワガタムシを
探し回ったり、
時々、宿題のことを思い出してみたり。

夏休みをしっかりと満喫して
沢山の思い出を思い出している
時期ではないでしょうか?

そんな中、カブトムシやクワガタムシを
捕まえて飼育していた人も
多いことでしょう。

我が家もアチコチで捕まえては、
飼育ケースに入れて、世話をしています。

もちろん私ではなく子供たちが、ですが。

徐々に夏も終わりに近づくと、
せっかく捕まえたカブトムシたちとも
お別れの季節がやってきます。

こればかりは、
どう頑張っても避けようがありません。

だってカブトムシたちは、冬を越せません。

だから、
秋から冬にかけて彼らは死んでしまいます。

けれど、上手に世話をしていると、
卵を産んで翌年の楽しみをプレゼント
してくれることがあります。

今回は、カブトムシたちに何とか
卵を産んでもらえるよう、
できる努力はしてみよう!

ということで、
何か工夫できることがないか
調べてみました。

結局、我が家ではカブトムシのメスを
見つけることが出来なかったので、
つがいにしてやることが出来ませんでした。

だから、今回のように卵を産んでもらう
という夢は、夢のままで終わってしまいました。

そして、どういうわけか、
クワガタムシはメスばかりで
6匹もいます。

どうしてこんなにアンバランスなんでしょう?






「カブトムシに卵を産ませるには?」の続きはこちらへ


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